ハイドロキノン

ハイドロキノンにも弱点はあります

ハイドロキノン

美白の最終兵器的な成分”ハイドロキノン”

 

ハリウッドセレブにも、もてはやされたこのハイドロキノン

 

じつは、3つの欠点を持ち合わせているのです

  1. お肌への浸透力が弱く塗るだけでは肌の奥まで浸透しない
  2. お肌への刺激が強い(濃度を高くした場合)
  3. 製品の安定性が悪い(酸化しやすい)

 

でも、ご安心ください

 

ビーグレンの美白化粧品なら
ハイドロキノンの3つの弱点は問題なく解消されているのです

 

ハイドロキノンのお肌への浸透力の弱さは、ビーグレン独自の超浸透力技術(Qusome化)で解決がされています

 

さらに、ハイドロキノンの刺激性は、浸透技術を高めた上で配合濃度を2%程度にすることと、美容液成分をたっぷりと配合させること

 

敏感肌の方でも安心してハイドロキノンクリームを使うことができるまで
お肌に対する刺激を弱めているのです

 

ハイドロキノンをQusome化したことで酸化にも対抗(製品安定性がググっとアップしました

 

ハイドロキノンビーグレン独自のハイドロキノン配合クリーム

 

 


Q(HQ) (QuSomeR化ハイドロキノン)の完成

できてしまったシミを薄くするには濃くなったメラニン色素薄くする成分を必要とするのです
現在あるシミを薄くしたい場合に必要になる成分がハイドロキノンハイドロキノン
できてしまったシミの改善のために、医療の分野で使用されている成分です

 

ですが一般的なハイドロキノンには肌に浸透する力が低いため、一般的な化粧品にハイドロキノンを含有しても

  • メラニン組織まで届くことがない
  • 酸化しやすく変色しやすいために化粧品としての安定性があまりよくない
  • あまり高濃度で配合してしまうとお肌にピリピリとした刺激を感じさせてしまう

こんな問題点を一般的なハイドロキノンは抱えていました

 

そして今回ビーグレンがこれらの問題に挑戦し、解決することができたのがQ(HQ) (QuSomeR化ハイドロキノン)の完成です

 

ピーグレン独自の浸透テクノロジーQuSomeを用いることで、
不安定な性質を持つハイドロキノンを安定化させて、お肌への刺激や負担を軽減して、さらに皮膚から浸透性の飛躍的に高めている
Q(HQ) (QuSomeR化ハイドロキノン)はビーグレン独自の美白成分なのです

 

Q(HQ) (QuSomeR化ハイドロキノン)が可能にするシミを薄くする4つの特徴的な効果は

  • メラニン細胞まで直接ダイレクトに届ける浸透力をもっています
  • 少ない量で、とても高い効果を発揮することができるようになりました
  • 高い品質を維持することができる安定性を持っています
  • お肌への刺激を極力軽減し快適な使い心地を持っています

です

 

シミ消し クリーム